断熱・遮熱効果

お住まいの暑さ・寒さ対策に

ガイナはお住まいの断熱・保温に高い効果を発揮します。ガイナで外壁塗装し放熱を抑えることで一年じゅう快適に過ごしやすい住環境を生み出します。 放熱を抑えるガイナ 熱は高い所から低い所へ移動する性質を持っています。 ガイナで外壁塗装するとガイナを塗布した表面温度が適応することによって熱の均衡化が起き、その表面で熱の移動を最小限に抑えます。この働きにより、室内の熱を外へ逃がしにくくします。 また、ガイナは日射を効率良く反射し夏季建物内が暑くなる原因となる熱の発生を抑えます。更に、一部吸収した熱についても、遠赤外線を放射することで外からの日射を効果的に逃がす作用があるため、遮熱性能を高め効果を持続させます。

施工後は夏でも冬でも快適な室内温度を保ちます。エコリフォームを実現する塗る断熱材・ガイナの効果が十分に発揮されます。 エコリフォーム

内装施工で暖房効果を高める

室内の壁や天井の温度が低ければ熱が逃げてしまい暖房効率が悪く、いつまでたっても部屋中が暖かくなりません。ガイナの内装施工により室内空気温度と塗装表面温度が適応することにより、熱の移動を最小限に抑えます。熱が逃げないこと=最も理想的な省エネです。 暖房効果を高めるガイナ 塗るだけで暖房効率を向上させる省エネ断熱塗装のガイナ。 快適で過ごしやすいお住まいに生まれ変わります。

体感温度を高めるガイナ

体感温度を高めるガイナ 室内空気温度が30℃で、壁・天井の表面温度が10℃である、上図左の部屋の体感温度は20℃となります。[(30℃+10℃)÷2=20℃]。 ガイナを施工した上図右の部屋は、室内空気温度が同じ30℃でも、壁・天井の表面温度が室内空気温度に順応し、体感温度が30℃となり、その差は10℃も高くなります。 [(30℃+30℃)÷2=30℃]

ガイナの優れた遮熱効果

ガイナ以外の遮熱塗料は塗膜表面の反射性能により遮熱をしますが、ガイナは次の4つの遮熱効果を持っています。

・高反射率:太陽光の近紫外線を90%反射

・高放熱性:塗膜の熱の95%を遠赤外線にて放射

・低熱伝導性:熱の侵入を抑える

・小比熱容量:熱を溜め込まない。空気が流れることで熱が奪われて温度が下がる。

 

夏は室内の体感温度が下がります

室内空気温度が20℃で、壁・天井の表面温度が40℃である部屋の体感温度は30℃となります。(20℃+40℃)÷2=30℃)

ガイナを塗布した部屋は、室内空気温度が同じ20℃でも、壁・天井の表面温度が室内空気温度に順応し、体感温度は20℃となり、その差は10℃も低くなります。(20℃+20℃)÷2=20℃)

室内にこもった熱で冷房が効かない・・そんなお悩みも解決。猛暑の夏もガイナの効果を実感頂けます。

ƒ夏は体感温度が下がるガイナの効果


冷房効率向上

 

お住まいの寒さ・暑さでお困りの方、お気軽に断熱塗装のFUNにご相談ください。

冷暖房効率を向上させる省エネ塗装ガイナで過ごしやすい快適なお住まいづくりのお手伝いをいたします。 板橋区を中心に都内全域、埼玉県・近県対応いたしております。